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飛鳥塾第9回「裏NASA宇宙論②アポロ計画と火星探査」(6/21)

2014年6月21日(土) 千駄ヶ谷・津田ホール
Description
<通学コース>
講義+テキスト(非売品)

<アスカリアンコース>
講義+懇親会+講義DVD(後日郵送します)

13:30 受付
14:00 講義
16:45 終了
17:00 懇親会(近くのレストラン) ※アスカリアンコースの方のみ
19:00 終了 

日本は世界で最も重要な国です。
なぜなら日本は世界の雛形だから。
なぜなら国旗に太陽があるから。
世界のほとんどの国旗は、星か月です。
世界一歴史の長い国だから。
精神のレベルが高いから。
意識しないで言霊を発しているから。

だから日本国民が自信を持たぬよう、
本当の歴史は隠されています。

私たちは日本人ですが、
「日本列島がどのようにして出来たのか?」
「日本人はどこからやって来たのか?」
「日本人が1000年単位の歴史の中でどんな役割を与えられているのか?」
「日本人がこれからどこへ向かうのか?」
教科書やテレビ・新聞のニュースからは知ることができません。

数億年前に地球上にはパンゲア超大陸というたった一つの大陸しかありませんでした。それがある時分裂して、日本列島が出来た訳です。東西の日本がぶつかってアルプスが出来ました。伊豆半島が本州に激突して富士山が出来ました。

最初の人類はアフリカで誕生しましたから、そこから移動してどこかを経由して日本列島にやって来た訳です。確かに中国や朝鮮半島から渡って来たでしょう、では中国や朝鮮半島に来る
前にはどこにいたのでしょうか?

言葉や地名や祭りなどの風習や建物に、その名残があります。国旗の日の丸はフリーメーソンの象徴です。餅が東西で角餅と丸餅に分かれていますが、丸と四角は合わせると日の丸になります。

君が代はヘブライ語の歌詞で全く異なった意味が込められています。カタカナの文字はそのままヘブライ語です。神社とイスラエルの神殿の構造は瓜二つです。ワッショイ、ヨッシャーなど意味不明な日本語はヘブライ語です。梅のおむすびはピラミッド・アイであり、造化三神の高御無巣日の神、神無巣日の神からきています。

漢字には聖書の意味が隠されています。イエスキリストの磔刑の十字架を象徴する漢字、十、苦、辛。そこここに見かける神社にはどんな意味があるのか?古代、陰陽道は最先端科学でした。

日常生活で当たり前すぎて気づきませんが、2000年に及ぶ歴史の中ですべてが重要な意味が隠されています。これを国仕掛けと言います。そんな日本、そして世界、地球、宇宙の隠された謎を明らかにするのが飛鳥塾です。

第8回、第9回は「裏NASAの宇宙論」
いよいよ宇宙の歴史を解明します。ガス円盤理論では説明できない矛盾だらけです。太陽系の歴史はガス円盤理論で説明されるようなスムーズでおとなしい形成プロセスでは決してありません。激変に次ぐ激変。NASAが公表していない事実はたくさんあります。NASAには最も優秀な学者だけを集めた天才集団が存在しています。公式に発表している理論とは全くべつの裏NASAの理論が存在しています。その宇宙理論は世界中の神話や旧約聖書の内容となぜか一致しています。飛鳥塾長が極秘に入手した裏NASA情報に基づいた太陽系惑星形成論、NASAとJPLの確執、アポロ計画月面着陸の真相、火星探査計画の裏側などについて、飛鳥理論をダイナミックに展開します。
「太陽系第12番惑星ヤハウェ」「月の謎とノアの大洪水」「火星の謎と巨大彗星メノラー」「恐竜大絶滅の謎と木星ネメシス」「木星大赤斑の謎とベツレヘムの星」「氷河期の謎とポールシフト」「NOXの謎」「太陽の謎とフォトンベルト」「失われた火星人面岩メサイアの謎」「失われたか星人の謎とサンドワーム」「アポロ計画の謎と月空洞論」(学研)の著者である謎学研究家、サイエンス・エンターティナーの飛鳥昭雄氏が塾長を務め、自らが2時間30分の講義をします。教科書で教えなかった本当の歴史が学べます。

Event Timeline
Updates
  • タイトル は 飛鳥塾第9回「裏NASA宇宙論②アポロ計画と火星探査」(6/21) に変更されました。 Diff 2014-06-19 05:33:42
Sat Jun 21, 2014
2:00 PM - 4:45 PM JST
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Venue
Tickets
通学コース ¥4,800
アスカリアンコース ¥9,800
Venue Address
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24 Japan
Organizer
(株)ワンダー・アイズ
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